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ヒューラン:種族:ハイランダー

Posted by 幻想 遊人 on 18.2010 0 comments 0 trackback
【FFXIV 公式からの抜粋】
多様なる民:ヒューラン
数千年前より過去三度にわたる大移動で近隣の大陸や島々から流れてきた、エオルゼアで最も人口が多い民族。
ミッドランダーとハイランダーが知られる

高地の民:ハイランダー
北部辺境の高地を領地としていた、ヒューランの中でも大柄で筋骨隆々の一部族。
彼らの都市国家【アラミゴ】が没落した後は、亡命した傭兵以外の男以外、他都市でその姿を見かけることは稀になった。。。。

ハイランダー500

エオルゼアの歴史
都市国家【アラミゴ】
6大都市の中でも強国であったが、15年前に、北東の【軍事帝国ガレマール】によって陥とされた。

蛮族の台頭、
およそ十年前、エオルゼアに突如として現れた【蛮神】
それは蛮族と呼ばれる異形の者たちが喚び降ろした、恐るべき守護者である。
蛮族はその大いなる力を享受し、都市の民を脅かしていた。。。

ここからは作り話です。フィクションですwこんなストーリー如何でしょうΦ(。。)

【イメージ・エピソード】
15年前、当時彼は、ずば抜けた格闘センスをかわれ、かつて大移動の際に先祖が持ち込んだ宝物を管理する神殿を警護をする部隊の【百人隊長】としてその任務にあたっていた。

だが、しかし、、

アラミゴは東の大国ガレマールの機械兵器の圧倒的な武力により陥落させられる。
王の命令により彼は神殿を離れるわけにはいかなかったが、遠くに上がる炎をみながら後悔と自責の念にかられる、、そして、いつの日にか祖国を復興させることを誓う。

先祖の宝を財源に復興の準備を着々と進めていた中。。
不運にも先祖の宝の中に【呪われた神を封じた宝剣】があることが蛮族に知られてしまう。
怒涛のごとく押し寄せる数千の蛮族兵に彼の部隊は孤軍奮闘するもついには力尽きてしまう。。
瀕死の重傷を負い、薄れゆく意識の中に蛮族兵の大将が勝ち誇り不敵に笑う姿が映し出されていた。。。

ガバッ!!。。。。彼は飛び起きた。。またいつもの悪夢だ。。古傷が熱を帯びている。。
まだ日の昇らないベッドをでて、相棒のメタルナックルをとり、無心で拳を繰り出す。。

一時期、自分だけ生かされた事を呪ったが、【蛮神】が喚び降ろされた今は、これは宿命と受け入れ傭兵となり、蛮族の勢力を抑えることに尽力している。。。

ルガディンにも負けない筋肉隆々なヒューラン。ハイランダー。。。
選択肢が増えて嬉しい悲鳴ですね^^;
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Category : イラスト


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